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変換が変
天守物語の台詞を変換しようとすると変になる。

家来衆に追われて天守に逃げ込んだと時の図書之助の台詞

「三度の推参をお許しください。」

最初の変換は

「三度の水産をお許しください。」

魚とってどうするんじゃ!!!


図書之助も、そのまま変換すると

「調所の助」 

になる。何者?

ところが朱の盤坊は

「朱の盤坊」

と正しく変換される。

かな漢字変換システムは妖怪びいきのなのか?

| 色々 | 12:39 PM | comments (x) | trackback (x) |
軒下物語
天守物語の姉妹編

姫路城の軒下に住む、天守夫人のまたいとこ、店主夫人こと 貧姫(びんひめ)。

播磨守の家臣・姫川図書之助の遠縁でハマショウ(浜田省吾)のファンの夏川残暑之助。
の 物語。

狭い軒下で繰り広げられる世にもみみっちい物語。



ちょっと追い詰められてます。

| 色々 | 11:47 PM | comments (x) | trackback (x) |
台詞
富姫と図書之助。
二人の台詞を言い分けるのは、かなり難しい。
しつかり暗記するまでに時間がかかりそう。
今はかみまくり。

「殿様はご自分のものと御意あさばされるかもしれません」

がいえない

「殿様はご自分のもにょと御意あさばられるやもしれません」

と何回も間違える。

「わがこぶしにすえました殿様の鷹を」



「わがこぶしにのせました殿様の鷹を」

と間違える。

言い回しが違うと、風味がまったく変わってしまう。
てにおは も間違ってはいけないと思うのだが、それがなかなか。

役者さんって、凄いですね。

| 色々 | 12:42 PM | comments (x) | trackback (x) |
いいか 悪いか
いいか 悪いか 泉鏡花。

2/15 高円寺alone にて、再び、弾き語り「天守物語」

アコースティックといより、和コースティック。

まだ、暗記できてません。

| 色々 | 10:29 PM | comments (x) | trackback (x) |
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