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2009,02,19, Thursday
天守物語の台詞を変換しようとすると変になる。
家来衆に追われて天守に逃げ込んだと時の図書之助の台詞 「三度の推参をお許しください。」 最初の変換は 「三度の水産をお許しください。」 魚とってどうするんじゃ!!! 図書之助も、そのまま変換すると 「調所の助」 になる。何者? ところが朱の盤坊は 「朱の盤坊」 と正しく変換される。 かな漢字変換システムは妖怪びいきのなのか?
| 色々 | 12:39 PM | comments (x) | trackback (x) |
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2009,02,13, Friday
天守物語の姉妹編
姫路城の軒下に住む、天守夫人のまたいとこ、店主夫人こと 貧姫(びんひめ)。 と 播磨守の家臣・姫川図書之助の遠縁でハマショウ(浜田省吾)のファンの夏川残暑之助。 の 物語。 狭い軒下で繰り広げられる世にもみみっちい物語。 ちょっと追い詰められてます。
| 色々 | 11:47 PM | comments (x) | trackback (x) |
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2009,02,12, Thursday
富姫と図書之助。
二人の台詞を言い分けるのは、かなり難しい。 しつかり暗記するまでに時間がかかりそう。 今はかみまくり。 「殿様はご自分のものと御意あさばされるかもしれません」 がいえない 「殿様はご自分のもにょと御意あさばられるやもしれません」 と何回も間違える。 「わがこぶしにすえました殿様の鷹を」 が 「わがこぶしにのせました殿様の鷹を」 と間違える。 言い回しが違うと、風味がまったく変わってしまう。 てにおは も間違ってはいけないと思うのだが、それがなかなか。 役者さんって、凄いですね。
| 色々 | 12:42 PM | comments (x) | trackback (x) |
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2009,02,09, Monday
いいか 悪いか 泉鏡花。
2/15 高円寺alone にて、再び、弾き語り「天守物語」 アコースティックといより、和コースティック。 まだ、暗記できてません。
| 色々 | 10:29 PM | comments (x) | trackback (x) |
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